Advisory contract

社内にコーチを雇用する


社内にコーチを配置することは一番簡単な問題解決の「しくみ」を手に入れることを意味します。

社内コーチは縁の下の力持ち。
利害関係が無い存在なので、心を開いて話やすく、本音の話が出てきます。
上司部下の間柄をうまく取り持ち、双方をサポートします。

週に一度、月に2度など、定期的にコーチと担当者が適切な方法で問題解決に取り組むことにより、問題解決、改善、決定のスピードが上がり、チーム化、組織化がスムーズに進みやすくなります。


●顧問契約(社内コーチを雇う)プラン例


例1)

目安として月に1回、出勤をし、計5時間程度のコーチング(社長、幹部主要メンバーなど3名程度)と適切な方法での進捗確認を行う。

顧問契約料…50,000円(税別)

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例2)

月あたり計8時間のコーチング(社長、幹部主要メンバーなど)と適切な方法で進捗確認、月1度のミーティングに参加。

ファシリテーションを行う。

顧問契約料…100,000円(税別)

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例3)

計18時間程度のコーチングを行う。

店舗を構える会社の場合は現場で研修、OFF-JTの講習なども可能。

経営幹部のコーチング、ミーティングなど密に行い、手がまわらない箇所のサポートを行う。

顧問契約料…200,000円(税別)

主に幹部の代行、育成、年間行事の設定や組織成長のしくみを作成。

現場にはリーダーのコーチングで落とし込み、徹底⇒風土化を行います。


(上記画像は、店長会議のファシリテーションをしている例です)


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