Bean to barのチョコレート発酵違いを味わう

インドネシアのエンレカンという地域のBean to barのチョコレート

#14・#21 はカカオ75%、焙煎とコンチングの条件を合わせたカカオの発酵ロット違いなのだそうで、発酵度合いを楽しむ提供プレゼンが楽しい。


まるでワインの味わい方みたいだなー!と興味津々で買い求めました。

ワインの熟成と同じく、酸味と複雑さ、カカオ感と果実感、それぞれ全く違ってとても興味深い。。。


しかもワインにも合うというー。

先日泊まったHAMACHOホテルの1Fのネルというチョコレートショップの商品です。


ヒカル


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プロセスクリエイター / 企業コーチ / ファシリテーター / ワインソムリエ / 茶道家 福岡を中心に(東京もたまに)活動する、企業の組織デザインを専門に行う企業コーチ:ヤツグヒカル

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