未来デザインワーク

潜在意識をきちんと解放して、自分の未来をデザインするワークをしました。

こういうワークはコーチングでも使うこともあるし、クライアントさんに書いてもらったりすることもあるけれど、

今回教えていただいたものは、その前段階での講義がしっかりしていて、潜在意識を手順に沿って解放した上で、未来の自分に会いに行ってみる、新しかったのはそこにリズム(その人特有のバイオリズム)を入れて解釈したものを読み解くというプロセスがあることです。
実際に自分で書いてみて、いいなと思いました。

自分はコーチの仕事をしているので、常に思い込みをできるだけ外して、今あるものも、これから来るものも、過去もなんでもあるがままに受け入れて、できたら時間と空間を超えたところから自分の潜在意識にアクセスできたらいいなと、ちょっとおかしなことをいつも考えて瞑想したりとか、いい音楽聴いたりして自分の波動を整えたいと思って生活している方だけど、

意識していてもそれでもやっぱりたまに陰陽のバランスがうっかり頭から抜けてしまって、たまにものごとをジャッジをしそうになることがあります。
ジャッジをする世界がこの三次元の世界だそうです。
   
三次元に居ながら、あるがままを受け入れる、ということ自体がなかなか難しく、禅でいうところの修行じゃないかと思うので、今日はまた改めて自分を見直すいい機会となりました。

こんな機会があるのはありがたいですね。

このワークシートを利用して、未来を憂いて悩んでいるいろんな若者の背中を押したいなと思いました。

ヒカル

slowplus.coaching. simple design.

コーチ / カタリスト / プロセスクリエイター / ファシリテーター / ワインソムリエ / 茶道家 組織デザイン・チームビルディング専門・カタリスト型 企業コーチ ヤツグヒカル

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