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組織づくり専門のコーチをしています。

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クライアント企業の就活生のサポートとストレングスファインダー

クライアント企業の学生アルバイトスタッフさん向けに、就職活動のエントリーシートの添削をしてあげています。今日も添削してあげました。ついでにロジックブレインアプリで、自己分析もこちらで調べてあげて適職やアピールポイントも出してあげたんだけど、本当に喜んでくれる。クライアント企業であれば、顧問料として報酬をいただいているので、ちょっとしたことだけど、自分にできることは気軽に色々報酬にインクルードして提供できたらいいなと思う。ほんとは別料金でもいいくらいなことはしてるつもりなんだけど、そこで喜んでくれた現場のスタッフの中の心に残るそこで働いて本当によかった!とてもラッキーだった、素晴らしい機会を会社にいることによって提供してもらえた!っていう特別感を、感じてもらえることが、意外と地味に企業の優位性を出してきたり、いい就職が決まって卒業していった若いアルバイトスタッフさんのLTV(ライフタイムバリュー)としての、アルバイトしていた企業への愛や貢献がずっと永く続くものだと思うので、目に見えないものだけど価値が増えて、それが結果売上増に確実につながっている。身近な人、身内が一番のファンであるべきだと私は結構真剣にベースに考えているので従業員の感動満足度をあげる施策の充実をしっかりすることは私にとってはとても大事なことで、本来はそこに関わりたい。でも経営者はわざわざそこにお金を投資したくないという観点の方も多い(ご存知ないだけなのかも)ので、お金がかからないくらいの小さな時に、体験を提供して一旦の結果を出して見ていただく、もしくはスタッフからの心からの感謝の言葉を経営者にしてもらえるように、(それが一番腹落ちされるから)小さな親切をたくさん小出しにしながら、包括的に戦略していきたいのが私のリクルートサポート作戦。添削するのはじつはとても難易度高い技術だと思うのですが、多分とても得意です。全然苦にならないどころか、希望者の個性にあった作戦考えてあげるのが好きみたいです。苦にならずに、自然とできて誰かの役に立つ特技を自分で早めに見つけることができるのはとても幸せなことです。来週からグローバルストレングスコーチングコースが始まるので自分の才能のTOP10を改めて確認したところでした。