オープン時にいただいた胡蝶蘭その後

A社の最近オープンした店舗でいただいた胡蝶蘭の花。

全て花が終わったので、ヒカルさんに…
と、立派な鉢が事務所に持ち込まれておりました(笑)。


花が終わった胡蝶蘭を再生させるのは、私の役目と認知されているようですね♪

早速もち吉のカンカンに移して蘇生処理(?!)中。 
もち吉のカンカンは会社にお歳暮でよくいただくので、たくさんあります。


多くの胡蝶蘭の大きな鉢の中には、発泡スチロールの上げ底で高さの2/3までは底上げされて、
中には10センチ程度の園芸用ポリポットが3株ほど入っています。


大きな花と茎の割に、こんな小さなポリポットでは根っこも伸ばせないような環境で胡蝶蘭が花を終わらせています。

 死んでもいないけど生きた心地もないかもなぁ、と思うと思わずこうやってなんとかしたくなってしまうのは、なんなんでしょう? 

あれこれ再生していたら、そろそろ、スペースも無くなってきました(T ^ T)

今年は4鉢咲きそうです。


ヒカル


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プロセスクリエイター / 企業コーチ / ファシリテーター / ワインソムリエ / 茶道家 福岡を中心に(東京もたまに)活動する、企業の組織デザインを専門に行う企業コーチ:ヤツグヒカル

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