yPadに革のカバーを装着しました

3年間迷いに迷って、とうとうyPadに革のカバーを装着しました。

yPadとはなんぞや?と思われるみなさま

説明が難しすぎるので端的に申し上げると、

iPadとまったく同じ大きさで作られた締め切りの異なるプロジェクトを何件も抱えてるようなデザイナー向けのアナログなスケジュール手帳です。


初代から毎年マイナーチェンジを繰り返し、今やyPad9まできてるので、9年使ってることになりますね〜。

なんで3年も迷っていたかというと、MacBookに充電用のバッテリー各種とコード、モレスキンのハードカバーのノートと、手渡しすべきプリントアウトした資料のファイル、それにこの大きなyPadがデフォルトで入ってる仕事用の鞄は耐え難いほどに重く、

これにさらに本革のカバーをかけるとなると厚みと重さが加わるなんて論外!だったので、

諦めてたところがあったんだけど、


無くてはならないヘビーユースのyPad、表紙の耐久性がなさすぎて1年間使うにはくたびれすぎて、どう見てもステキな大人のレディが使う代物とは絶対言えなくて、

なんとも言えない微妙さを私はずっと感じていたのでした。


もっとスマートにできんもんかね、と色々試してみたけど無理だったんで諦めて開き直って、立派な日本製のオイルレザーのカバーを購入しちゃったとさ。


もう、ステキだけど重たすぎる革のバッグやめちゃって毎日リュックにしたい。。。

そろそろイメチェンしよっかなという春でございます。。。。



ヒカル


slowplus.coaching. simple design.

コーチ / カタリスト / プロセスクリエイター / ファシリテーター / ワインソムリエ / 茶道家 組織デザイン・チームビルディング専門・カタリスト型 企業コーチ ヤツグヒカル

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